ルフィのラペルズ日記 オリジナル
オンラインゲームRappelzのルフィ三姉妹のプレイ日記&ストーリー♪

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TSUNAMI !!

ルフィシーヌ たいへんよ!津波が来るみたいだからすぐ高いところに避難しないと!!

ルフィエンヌ あら、どこがいいかしら?そうだ、修練者の島の海が見える高台がいいんじゃない?

ルフィセーヌ  だめよ。もう海路は封鎖されてるの。

ルフィシーヌじゃ、マルドゥカ監視塔にしましょ。道はわかるわよね。

ルフィエンヌうん、じゃどっちが早いか競争よ!


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新年のご挨拶

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ルフィシーヌ:さあ、みんな集まって!新年のご挨拶よ!
今年はちゃんと座ってご挨拶しましょうね!


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ルフィアン:はーい、私は新年のご挨拶初めてだわ!



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ルフィエンヌ:(゜ロ゜;)エェッ!? 座るの、あたし正座するの苦手なんだけどなあ


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ルフィセーヌ:私もすぐしびれるから楽にすわろーっと。

ルフィシーヌ:もう、みんな勝手なんだから!それじゃ今年の目標をそれぞれ言ってみて!

まずわたしはレベル100と言いたいところだけどちょっと無理そうなのでせめて90台にはいきたいわね。


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ルフィエンヌ:あたしはR4を目標にするわ!といってもあと1レベルなんだけどねっ!
ルフィセーヌは?

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ルフィセーヌ:わたしはずばり、ルフィエンヌを追い越すこと!

ルフィエンヌ:えっ、それはないでしょ!

ルフィセーヌ:(⌒▽⌒)アハハ! 冗談よ、ま、レベル70台には入りたいわね。

ルフィアン:わたしはレベルアッププレゼントはあきらめてまたレベルアップがんばるわ!

じゃ最後に魔法で今年の主役を出してあげるわね!

 


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ガオー


Part3 いよいよカーバンクルへ!

(一足先に移住したルフィ三姉妹の両親が何か話しているようです)

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セリフィード:やっと家も見つかってひと段落だね。私たちまで引越しするとは思ってもいなかったよ。

ルイーゼ:たくさんお部屋があるおうちが見つかってよかったわ。これからはにぎやかになるわね。

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ルイーゼ:ところで全員のネームプレートはちゃんともらえたの?

セリフィード:もちろんさ、そうだ、あの子たちがきたときにすぐわかるようにつけないとね。

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セリフィード:うん、これでOKだ、じゃさっそく連絡の手紙を書かないと !

 

 


letter-carbuncle 

 

 

写真も入れておくわね

photoparents

セリフィード:それと一番大事なものも!

ルイーゼ:えっ、大事なものって?

セリフィード:これだよ!

 

 


 
ticket

 


(さて準備も整ってきたようです。全員無事カーバンクルに到着できますでしょうか?

忘れ物がないといいんですが・・・もう戻れませんし)


お久しぶりです~

 
 
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ルフィシーヌ:さてと、材料はオーブンに入れたから後は出来上がりを待つだけね。

ルフィエンヌ:ねえねえ、きょうは何作ったの?

ルフィシーヌ:フフ、お楽しみよ。最近は狩りに行かないからお料理に時間かけられるから楽しいわ。

ルフィエンヌ:ウォーターオーブン買ったしね~

 

ピーピーピー

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はい、どーぞ、蒸し焼きハンバーグよ!

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ルフィセーヌ:デザートは私とルフィアンでケーキを焼いたから後で食べようね。

ルフィアン:テーブルセッティングは私の魔法であっという間よ!

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ルフィエンヌ:わーい、わーい、きょうもいっぱい食べるぞー!

ルフィセーヌ:あ、後片付けはルフィエンヌにお任せするからね!

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ルフィエンヌ:(≧◇≦)エーーー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルフィのラベルズ日記 Part3 

まもなく再開予定です!!


始まりは・・・

サラマンダーの島にある若い夫婦がいました。
夫の名前はセリフィード、妻の名前はルイーゼでした。
彼らは他の冒険者と同じく成功を夢見ながら修行を送る日々でした。
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ある日いつものように狩りに出たセリフィードは強いモンスターに遭遇し大きな傷を負ってしまいました。

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一時は生死をさまよったにもかかわらず彼は奇跡的に助かります。優秀な治療師が彼の命を助けたのでした。

傷を治した彼に妻は言いました。

 

「あなた、もうあぶない所に行くのはよして。」

「わかった。実はボクも別の仕事をしたくなったんだ」

 

セリフィードはもう二度と狩りに出ることなく治療師の勉強を始めました。
数年後彼は治療師としてホライズンで怪我をした冒険者達の世話を始めました。

そこにはいろいろな冒険者が集まり、治療の前後には狩りの様子などを話してくれるのでした。
あるものは襲われたときの恐怖の様子を生々しく、あるものは自分が倒したモンスターの自慢話を始めました。
そしてその話を何より楽しみにしていたのは彼の小さい娘でした。

 

ある日成長した娘は両親にこう告げました。


「私の夢はホワイトドラゴンに出会うことなの、だから今度ホワイトドラゴンの修練者の島に行ってくるわ。」

「何だって!そんな遠くに行ってしまうと、もう帰って来れなくなるかもしれないんだよ」父は驚きました。

しかし娘の強い決心は変わらず両親は仕方なく許しました。

 

「一つだけお父さんからアドバイスを上げよう、何かわからなくなったり困ったときは周りの人に話しかけるんだ。きっと誰かは助けてくれるよ。また他の冒険者といっしょに狩りをするといいよ」

「お母さんからは一つだけお願い。たびたび帰って来れないんだからせめて元気でいるかはたびたび報告してね」

「わかったわ。お父さんとお母さんには日記を書いて送るわね。そうだ、写真もいっぱい撮って送るからね」

  

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こうして娘はホワイトドラゴンの島に行ってしまいました。


 

少女の名前はルフィシーヌ。彼女は最初に到着した修練者の島でもすぐつまずきました。

次に何をしたら良いかわからなくなったのです。


彼女は父親の進めに従い、まわりの人に声をかけ教えてもらいました。
またいっしょに強いモンスターを倒す仲間もできました。

 ルフィシーヌ

少しずつレベルも上がっていきました。でも次の場所に進むともっと強いモンスターが現れるのです。

 

 

 

ルフィシーヌには妹がいました。

この妹も冒険をしたいといってこの島に来るようになりました。
ルフィエンヌです。ルフィエンヌ

 

ルフィセーヌ

 そしてまだ小さかった末娘のルフィセーヌも成長し、あとを追うようにやってきたのです。

3人でにぎやかになったし、多くの友達やペットができたため冒険は一気に楽しくなりました。


ルフィアンマジシャンに転職


3人の様子を見に来た、いとこの女の子もここで冒険を始めることになりました。

少しずつですがそれぞれレベルも上がって順調のようでした。

 


 

 

 

 

 

 

そんなある日町の掲示板に大きなポスターが張り出されていたのです。

 

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うわさはあっという間に町中に広まりました。

 

 ホワイトドラゴンの島がなくなるんだって??

 名前も変えないといけないかもしれないの?

 倉庫のお金もなくなってしまうかも??


いろいろ考えた末、わたしたちはもうしばらく新しい島に行くのをやめることにしました。
 

しかし今までいたホワイトドラゴンの島はもうありません。

 

それで 私たちはしばらくの間 お休みします。

 

新しい島では今はまだ不具合がたくさんあるようです。

 
もう少し待って安心して狩ができるようになればまた戻ってきたいと思いますが・・・

  

それまでみなさん、ごきげんよう~、さようなら!

 

ルフィシーヌ、ルフィエンヌ、ルフィセーヌ、&ルフィアンより 

 

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